2014/10/27

映像と演奏による表現の可能性

 山梨大会の全体会の後半には,「造形100年メッセージ」として,新作のVTRを放映します。この映像には,BGMがつきます。
 これは,アトラクションでは決してありません。映像と演奏による表現の可能性を探る取組です。
 
今回は,特別に生の演奏とのコラボです。歌うのは「明野少年少女合唱団」の選抜メンバー。そして演奏はmusic Duo NoA ~運音~の皆さんです。「運音」で「はこぶね」と読むそうです。このネーミングがすてきですね!
 ブログはこちらです。腕も確かで,音楽を心から愛する姿がすばらしいです。映像と合唱団と生の演奏と。どんな表現になるか~わたしたちも楽しみです!
 

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