2014/06/09

全造連「大学部会」恐るべし(!)

 ただいま,山梨大会に向けて,他の都道府県にご依頼している分科会提案者,助言者等の選出に取り組んでおります。山梨大会では分科会のまとめの助言をいただける先生方を,「統括助言者」と呼んでおります。そこは全造連の大学部会に参加者の手配をお願いしました。
 おかげさまで,おいでいただける方々におおよそ内諾を得ていただいた状態です。

 それが…凄いんです。開けてビックリ! そのときに山梨県人から出る言葉は~。

※「花子とアン」で今注目される言葉。これは驚いたときの言葉。本当に使います。
「て」のまえに小さな「ん」を入れて言うと,より地元っぽくなれます。


 さて,大学部会が統括助言者ですが,私たち山梨の田舎の教員が,すごく頑張ってもとても集められるような,先生方ではないのです!! 全国から,駆けつけてくださることになりそうです。

 山梨大会実行委員長や役員に報告をしましたが,そのメンバーを見てやはりびっくりしてました。
そして,こう言います。

         「ててっ!」さらに驚いた状態。「れれっ!」「ででっ!」という方々もいます。
         ただし,「てててっ!」とは,実はあまり言いません。

 
 大学の先生方が連携して,いろいろな面で幼保・小中・高の現場に関わってくださることは,造形・美術教育にとってこの上ない喜びです。全造連大学部会,頼りになります。

 大学部会が担当する統括助言者だけではなく,各都道府県等にお願いしている「助言者」にも,凄い方々が集まりつつあります。

 
どんな方々がおいでいただけるのか,乞うご期待。
皆様,どうか楽しみになさってください。

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